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      <title>影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策</title>
      <link>http://www.dtp-expert.jp/</link>
      <description>DTPエキスパート認証試験をこれから受験する方、資格更新のために再受験される方のためのお役立ちサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 30 Jul 2006 13:59:19 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>CMYKRGB</title>
         <description><![CDATA[最近、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883351548/swwwitch-22/249-3402721-7399501">「CMYKRGB—7色印刷によるグラフィック表現の可能性スーパーファインカラーを実証する」</a>という本をお借りしました。

第26期DTPエキスパート認証試験の新項目でも、「印刷色再現の拡大」という項目が発表されていましたが、この本に掲載されている7色印刷の美しさに見惚れてしまいました。]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/column/post_81.html</link>
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         <category>column</category>
         <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 13:59:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビデオ収録</title>
         <description>今週の仕事の一つに、ビデオ収録がありました。

すでに何度か経験させていただいているのですが、毎回緊張と反省の連続です。通常のセミナー修了後の反省点とも通じるものがあるのですが、私の反省ポイントは、時間配分と語彙です。限られた時間内に的確かつ簡潔な言葉で解説すること—この点が未熟だと思うのです。

ついついたくさん話したくなってしまうので、時間が足りなくなることがよくあります。少ない言葉でも的確に表現できていれば、限られた時間を有効に使うことができると思うのですが、これが意外と難しいのです。要するに、私自身に語彙が少なすぎるのでしょう。「語彙の豊富な人」になりたいなぁと思います。

</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/info/post_79.html</link>
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         <category>info</category>
         <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 13:53:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DTPエキスパート認証試験通信講座</title>
         <description><![CDATA[今回ビデオ収録した内容は、DTPエキスパート認証試験対策講座でした。
<a href="http://www.tanomana.com/hdl/courseguide/dtp_dvd/index.html?code=051060">
DTPエキスパート認証試験　試験対策講座・学科＋実技：ヒューマンアカデミー</a>

優秀な撮影スタッフやDTP講座担当者の方のおかげで、先の反省点をすべて修正フォローしてくださいましたので、とてもよいビデオ講座に仕上がっています。

スクールに通う時間が取れない方やお近くにスクールがないという方にとっては、選択肢の一つとして考えてみるとよいかもしれませんね。
やや宣伝モードになってしまいましたね。

]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_80.html</link>
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         <category>exam</category>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 13:56:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第26期公開模擬試験</title>
         <description>東京・大阪では、7月22日（土）にJAGAT主催のDTPエキスパート認証試験公開模擬試験が実施されましたね。
受験された方はいらっしゃいますか？

毎回、模擬試験で出題された問題の多くが本試験でも出題されるようです。模擬試験を受験した方は、当日の模擬試験問題を、全問正解するまで何度も繰り返し練習することをお薦めします。

第26期の模擬試験での目新しい問題は、下記タイトルの問題だったようです。</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_78.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_78.html</guid>
         <category>exam</category>
         <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 13:50:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通勤時の音楽</title>
         <description><![CDATA[前回の近況報告でお知らせした、平原綾香さんの「スタートライン」にちなんで、今度は、「ゴール」を目指すときの励ましの曲を見つけました。

最近好きで良く聴いているのは、EXILEの曲なのですが、たくさんある素敵な曲の中で、「EXIT」という曲に惹かれました。

<blockquote>だれにも目指しているゴールがある…
悩んでも　辛くても　あきらめない　いつの日か…
</blockquote>

っていうフレーズ。

皆さんの目指すゴールは何でしょう？]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/info/post_77.html</link>
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         <category>info</category>
         <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 00:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公開模擬試験</title>
         <description><![CDATA[さて、JAGATのホームページでは、第26期に向けた直前公開模擬試験のご案内がアップされています。

<a href="http://www.jagat.or.jp/story_memo_view.asp?StoryID=3052">第26期DTPエキスパート直前模擬試験</a>

7月22日（土）東京と大阪で、公開模擬試験が実施されます。この模擬試験に出題される問題の多くが、第26期の試験でも採用されることが多いようです。

模擬試験の内容は、実際の試験の半分の分量ですが、2時間という時間を体感することと、これまでの学習の成果を試すのに、非常によい機会です。

公開模擬試験では、試験後に、DTPエキスパートの方が模擬試験問題を解説してくれますので、問題内容をより理解することもできます。スケジュールの合う方は、ぜひ受験してみてくださいね。]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_74.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_74.html</guid>
         <category>exam</category>
         <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 00:47:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通勤時の読書：ダ・ヴィンチ・コードほか</title>
         <description><![CDATA[私の場合、その日によって出勤先は異なるのですが、通勤時間が長いことも多々あるため、通勤時に読む本は、何冊か持参して出勤しています。

今月読んだのは、「ダ・ヴィンチ・コード」「ブレイブ・ストーリー」など、今話題の本でした。いずれも内容に引き込まれてアッという間に読んでしまいました。

「ダ・ヴィンチ・コード」では、DTPエキスパート認証試験の模擬試験に出題された問題「デザインの方法」の問題文中にも出てくる「黄金分割」「フィボナッチ級数」について触れているところがあり、不思議な感動を覚えました。興味のある方は、角川文庫「ダ・ヴィンチ・コード（上）」P.170前後を見てみてくださいね。

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047914746/swwwitch-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4047914746.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="ダ・ヴィンチ・コード (上)" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047914746/swwwitch-22/" target="_top">ダ・ヴィンチ・コード (上)</a><br />ダン・ブラウン 越前 敏弥 <br /><br />角川書店  2004-05-31<br />売り上げランキング : 13635<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047914746/swwwitch-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/info/post_76.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/info/post_76.html</guid>
         <category>info</category>
         <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 00:48:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験申し込み締め切り</title>
         <description>第26期の受験申し込みは済ませましたか？
第26期の受験申し込み締め切りは、7月27日です。

認定校や企業では、一括申し込みをしているのですが、認定校や企業の担当者の方に聞くと、毎回申し込みに必要な写真を忘れたりする方もいるようです。

写真は、5cm×4cmの証明書タイプのものを2枚用意します。1枚は、受験票に貼るもので、もう1枚は、合格した際に配付される合格証に貼るものです。

どうぞ忘れずに締め切りまでに手続きしてくださいね。</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_75.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/exam/post_75.html</guid>
         <category>exam</category>
         <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 00:48:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>更新間隔が伸びすぎ！</title>
         <description>2ヶ月以上のブランクの後、1ヶ月が過ぎ、すっかり更新間隔が間延びしている感がありますね。自分に課すということを怠っていました。すみません。

私の担当するエキスパート対策講座は、先週末に短期集中の講座が始まり、現在はトータル3講座が進行中です。受講者の方々は、印刷会社勤務の方、印刷物発注担当者、これから印刷会社へ就職する方やこの業界を目指す方々などさまざまですが、目標は、ひとつ——第26期DTPエキスパート認証試験合格！です。

試験まで残すところ1ヶ月半となりました。これから更新タイミングを週1にしていきますので、一緒に目標に向かって頑張りましょうね！</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/info/post_73.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/info/post_73.html</guid>
         <category>info</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 00:46:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■定番問題（7）【正解】</title>
         <description>デジタルカメラの特徴に関する問題です。

1： （2）短かく
2： （2）深くなる

デジタルカメラの受光素子（CCDやC-MOS）は、35ミリフィルムの大きさの約1/5〜1/6程度のものが使われています。</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/must7/post_72.html</link>
         <guid>http://www.dtp-expert.jp/exam/must7/post_72.html</guid>
         <category>must7</category>
         <pubDate>Fri, 09 Jun 2006 00:41:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>■定番問題（7）設問についての解説</title>
         <description>近年、入稿される画像データの多くは、デジタルカメラで撮影したデータになってきています。報道や即効性を求められる広告などの分野では、プロカメラマンの利用するカメラが従来のフィルムカメラからデジタルカメラへと移行してきています。このような状況から、画質を判断する上でも、フィルムカメラとデジタルカメラの違いを理解しておくべきなのでしょう。

デジタルカメラ関連の問題は、毎試験期に、5問前後出題されています。その中でもこの問題は、従来からあった「デジタルカメラの特性」というタイトルだった問題（22期模試出題）をリニューアルしたような内容となっています。24期模擬試験で新たに出題されました。

【誰のための問題？】

印刷会社側の入稿チェック担当者や製版担当者が、理解しておくとよい内容です。また、カメラマンやデザイナーの基礎知識と考えてもよいと思います。

個人的にもデジタルカメラを利用する方々は多いので、自分でデジタルカメラを保有している方も、これらを理解し撮影時の設定などに興味を持てればよいですね。

【出題の意図？】

やはり、近年の入稿データの状況を鑑みた上での出題だと考えられます。

従来のフィルムカメラによる撮影データならば、気にしないでも良かった偽色のことやデジタルカメラならではの色調補正機能（絵作り）など、画像処理担当者の方はぜひ知っておいていただきたい知識と言えますね。
</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/must7/post_71.html</link>
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         <category>must7</category>
         <pubDate>Thu, 08 Jun 2006 00:40:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■定番問題（7）第24期模試問題</title>
         <description>問38 フィルムカメラとデジタルカメラ（カテゴリ：DTP）
次の文の［　］の中の正しいものを選びなさい。

デジタルカメラは，銀塩カメラのフィルムに相当する部分を，電子センサと記憶媒体（フラッシュメモリ）で処理するものである。一般的なデジタルカメラで使われるCCD のサイズは銀塩カメラの35mmフィルムより小さいため，35mm 版のフィルムと同じ画角のレンズでは，デジタルカメラの方が焦点距離は［1 : （1）長く （2）短かく （3）無限遠に］なり，被写界深度は［2 : （1）浅くなる （2）深くなる （3）変わらない］ので背景はボケにくい。</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/must7/post_70.html</link>
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         <category>must7</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 00:35:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>合格発表</title>
         <description>さて、JAGATのホームページでは、第25期DTPエキスパート認証試験の合格が発表されましたが、第25期を受験した皆さん、いかがでしたか？

第25期DTPエキスパート認証試験合格発表
http://www.jagat.or.jp/story_memo_view.asp?StoryID=9916

受験した皆さん、DTPエキスパート認証試験にチャレンジするまでの試験勉強や筆記試験後の課題制作、本当にお疲れ様でした。

合格した方、本当におめでとうございます。
また、残念ながら不合格となった方は、試験結果（JAGATから送付されてくる書類）をよくご確認くださいね。

筆記試験や課題で、1カテゴリのみ点数が足りなかった方も多くいることと思います。
あと一息だった…という方は、ぜひ26期（今年8月）にチャレンジすることをお薦めします。これまでの試験勉強で得た知識は、さらに勉強を続けていけば、必ず合格へとつながるはずです。</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/column/post_69.html</link>
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         <category>column</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 14:54:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>更新せずにごめんなさい</title>
         <description>2ヶ月以上のブランクとなってしまいました。

メルマガ登録いただいた皆さん、ごめんなさい。これから少しずつ更新していきますので、懲りずにどうぞよろしくお願いいたします。

</description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/info/post_68.html</link>
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         <category>info</category>
         <pubDate>Sun, 04 Jun 2006 14:52:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■定番問題（6-3）「色再現域」プロセスインキの濃度と色　解答</title>
         <description><![CDATA[【正解】

<ol>
<li>（4）補色<br />
</li>
<li> （1）理想インキではありえない<br />
RGBフィルタを通して、各インキの濃度を測定すると、補色の関係（C/R、M/G、Y/Bv）にある色部分で数値が高く出ます。他のフィルタ部分で、数値が出るというのは、画面の図のように各インキに他の色成分が含まれているからです。<br />
</li>
<li>（3）0.51<br />
</li>
<li>（4）0.74<br />
Cインキ中のM成分は、CインキにGフィルタを介して測定した値を見ればわかります。また、Mインキ中のY成分は、MインキにBvフィルタを介して測定した値を見ます。<br />
</li>
<li>（2）グレー<br />
</li>
<li>（2）Y<br />
これらのことから、CMYの各インキの色成分は、CMY3色が混在しているため、グレー成分を含まれていることがわかります。特にMインキ中のY成分が最も多く含まれる不要カラーとなるため、赤の再現では、注意が必要となります。
</li>
</ol>
]]></description>
         <link>http://www.dtp-expert.jp/exam/must6/post_67.html</link>
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         <category>must6</category>
         <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 00:36:39 +0900</pubDate>
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